はじめまして、都築啓介です。
もしあなたが自分を「モテない男」と思っているなら、ぜひ僕の人生を変えた10日間をお聞き下さい。
と、その前に簡単に自己紹介をしますね。
僕は現在、都内某ネットカフェでアルバイトをしている24歳です。
僕は22歳まで童貞でした。
もちろん、22歳まで彼女もいませんでした。
でも今では、毎日複数の女性から「会いたい!」のメールが送られてきます。
もちろん、セックス込の「会いたい!」です。
無駄におごらされたり、タクシー代わりにされたりといったことは一切ありません。
実際に僕を見たことのない人(mixi等で)には、「外見がいいんだろ?」とか、
「そんなにセックステクがあるの?」とか言われてます。(笑)
僕を知っている人には、「なんでお前なんかが…」とか、
「へんな薬とか使っているんじゃないの?」とか言われます。(笑)
正直僕が22歳の秋、あのオジサンが店に現れなければ僕は今でも童貞で、
彼女もできずに
悶々とした日々をおくっていただろうと思います。
そう、このバイト先の店に2週間ほど泊まりに来ていたナゾのオジサン
(おじさんと呼んでいたので名前は不明なんです。)が僕の人生を激変させたのです。
秋の夜長、僕は妙に親しげに話しかけてくるオジサン(身なりはくたくたのシャツに綿パン、日に焼けた濃
い顔、40代後半ぐらい)に最初は警戒していたものの、なんか憎めない雰囲気につい彼女のいない身の
上を話してしまいました。
「女?そんなのそこら辺にいるじゃないか!好みの女を見つけてヤるだけだろ?なにがムズカシイんだ?」
そう言ったオジサンの本気で不思議がっている顔を今でも覚えています。
「そんなに簡単じゃないですよ〜」と僕が言うと、
「女をおとすのなんて簡単だよ。」とオジサン。
そんなにモテそうには見えないオジサンを、疑り深い顔で見ていると、
「よし!じゃあ、俺の言うとおりにやってみろ!絶対10日以内にヤれるから。一万円賭けてもイイ。」
と、オジサンは自信満々で言い放ったのです。
オジサン : どうだ、やってみるか?
僕 : …やってみてもいいけど、バイトあるから時間ないし。お金もあまり持ってないし。
オジサン : 時間?金?そんなの関係ないだろ!お前が女とヤりたいかどうかだろう!
僕 : …そりゃぁ、ヤりたいけど。
オジサン : なら決まりだ!言い訳はモテない奴の決まり文句だ!
俺の言うことをちゃんと聞いて、その通りに動けば女なんて簡単に落ちるさ。
僕 : …でも、出会いがないし。ホントに週6でバイト入ってるし、一人暮らしだから金もないし…。
オジサン : …お前、一生そうやってモテないクンでいくのか?金も時間も関係ないって言ってるだろう?
それどころか一人暮らしならホテル代が浮くぞ。
僕 : え、でも相手がいないことには。
オジサン : だから、女なんてそこにもここにもいるだろうが?
僕 : えーっ!もしかして、ナンパっすか?
オジサン : もしかしなくてもナンパだよ!金もかからないし、自分の都合のつく時間で動けばいいし。
何といっても自分の好みで相手を選べるしな。
僕 : 無理ですよ。オレ、こんなだし。
オジサン : こんな、って何だ?
僕 : だから、背もあまり高くないし。顔も良くないし。服のセンスないし。
オジサン : は。また言い訳か。
僕 : いや、ホントに。今まで告白されたこともないし。
オジサン : 今まで、な。これからもそのままでいたいなら、無理にとは言わんぞ。
僕 : ………絶対ヤれますか?
オジサン : 世の中に絶対はない!
だけど、お前が本気になって女を落とす気でいるなら、遅かれ早かれその日は来る!
そうだな、10日以内でいけるだろう。
僕 : …お願いします!オレ、変わりたいんです!
…こうして僕はオジサンからナンパのレッスンを受けることになりました。
その当時、僕は月曜日が休みでそれ以外は22:00〜07:00という夜間のシフトでアルバイト(その当時
はマンガ喫茶だった)をしていました。
で、肝心のレッスンは
@オジサンがメモに書いたことを翌日会うまでに実践する。
A翌日その結果をオジサンに報告。
B報告をもとにその日のうちにオジサンが新たなメモをよこす。
Cそれをまた翌日までに実践する。
という流れで進みました。
僕が店に到着する21:40頃、オジサンもスポーツバッグを肩にかけて店にやってくるのでエレベーターで
一緒になることも多く、初めてナンパに成功した日はエレベーター内でオジサンの手を握り締めていたこと
を懐かしく思います。
オジサンの手書きのメモ(ハガキ大)には、僕が直すべきところやナンパに向く場所・時間、僕の質問に対す
る答えなどが書いてあり、内心「ありえない!」と思うようなこともあったのですが、「モテないクン」を卒業し
たかったのでひたすら書いてある通りのことをやり続けました。
1日目はひたすらメモの内容を実行。美容室にも出かけました。
(このころの僕の髪形はふかわりょう似でした(爆))
2日目には生まれて初めてナンパに成功(メアド交換まで)しました。
3日目はバイトが休みだったので、ナンパに励みましたがことごとく断られ続けました。
(今ではその理由がわかります)
4日目には3人のメアドをゲットし、そのうちの一人とはマックで1時間位話すことができました。
5日目は先に手に入れていたメアドから初めて返信がきて、夕飯を一緒に食べました。
(でも、今考えるとおごらされただけでした)
6日目にはすごくカワイイ子と連絡先を交換できました。
(僕の初体験の相手です!)
7日目、数人の女の子と連絡先の交換をしました。
でも、昨日の女の子のことが忘れられず、そんなに嬉しくなかったことを覚えています。
8日目。メールを送っても返事のなかった彼女(6日目に出会った子)から、返事がきました!
バイトが休みの月曜日に映画を観る約束をしました。
オジサンにそのことを伝えると、「な、ぴったし10日だ!」と言って、いつもより長めのメモをくれました。
9日目、明日のことを考えて一日中妄想していました(笑)。
オジサンからのメモを繰り返し読んで頭に叩き込みました。
10日目。夕方映画を観終わったあと、オジサンのアドバイス通りに家の近所の洋食屋でご飯。
これまたアドバイス通りにしたら自宅に誘うことにも成功。僕は「キスまでいけたらいいかな。」ぐらいの
つもりだったのですが、どう見ても彼女は「OK」のようで…いただいちゃいました。
ぎこちなかったけど、生で見る女性の身体の美しさと、想像以上の気持ちよさに大感動の初体験でした。
翌日、オジサンに昨日の出来事を伝えると、「俺の勝ちだろ?一万円よこせ。」とニコッと笑ってくれて…
僕は一万円を半ベソ(なぜか泣けたんです)状態で渡しました。
オジサンはその後数日間店に来ていたのですが、「女はなぁ、いいんだけど面倒だぞぉ。」という言葉を残し
て、店に来なくなりました。それっきり姿を見ていません。
もしかすると、他の「モテないクン」をカモに、また賭けをしているのかもしれません。
初体験の相手だった彼女とはひと月ほど付き合いましたが、生活時間のずれが原因で結局別れました。
でも、一度ナンパ術を身につけると、いくらでも女性の知り合いを作れるし、
セックスしたいときに相手がいなくて困るということは無くなりました。
女性に対する変なこだわりが無くなると、
自分自身に余裕ができ生活全般がうまく回っていくという新たな発見もありました。
そんな僕を見て多くの友人たちが「女を紹介してくれ!」とか「モテる秘訣を教えろっ!」と言ってくるので、
このたび僕の人生を一変させたオジサンのナンパレッスン公開することにしました。(いいよね、オジサン!)
次はあなたが僕と賭けをする番です。
僕は一万円負けましたが、女性に不自由する悩みを人生から取り除くことができました。
特典を付けましたのであなたのリスクはもはや商材の代金ではありません。
「やるか、やらないか」です。
「やってできないことはない。やらずにできるはずがない。」とは斉藤一人さんの言葉ですが、
まさにこの言葉通りです。
「モテない」という呪縛から解放されると、本当に人生が変わります。
このページの一番下に僕の友人達の10日間(公開前に友人で試してみました)を載せてありますので、
よかったらそちらもご覧ください。

今回この「ナンパの教科書」を販売前に友達5人に見せ、実戦してもらったので皆さんに結果を報告します。
まず簡単に友人達を紹介しますね。
僕を含め、僕の友人達は比較的まじめなタイプが多く、中学・高校とも女の子と遊ぶことはもちろん、
話をす
ることもままならなかった純情でシャイなやつらばかりです。
みな大学にさえ入れば合コンやサークルで自然と彼女ができると思っていました。僕の場合も家の都合で
進学は断念し、高校卒業後は自活しなければいけなかったのですが、就職先で自然と彼女ができると甘い
考えでいました。
ちなみに僕は就職先にどうしてもなじめず、入社半年で辞表を提出し、
フリーアルバイターになってしまいました。
友人達は無事に大学へ進学したのですが、5人のうち在学中に彼女ができたのは1人だけ。
その1人も付き
合った期間はたったの1ヶ月半。
僕の人生を変えた10日間。
僕がナンパに励んでいたとき、僕の友人達は就職活動で会社訪問を繰り返していました。
そして現在に至っても彼らは女性に関しては「負け組み」のままでいたのです。
欲求不満は風俗やキャバクラで解消というパターンで慢性的な金欠に陥っていました。
僕に女友達が増えると「紹介しろ」としつこかったのですが、僕としては自分と肉体関係のある子を紹介する
のはちょっと・・・と思いましたし、何より友人達の「どうせ俺はモテない」という呪縛を解いてあげたかったので
僕と同じ方法を試してもらうことにしたのです。
そして・・・お待たせいたしました。5人の結果です。
5人中1人は実践には至りませんでした。理由は「出かけるのが面倒」だそうです。
彼はネットの画面越しにチャットレディと呼ばれるアルバイトの女の子と話すだけで満足らしいです。(苦笑)
残り4人は残業で帰りが遅くなることも多いので、土日を中心に1ヶ月以内を目標にしてもらいました。
(激変期間をある程度決めておいたほうがやる気が持続するので)
ナンパ開始から3日(連続した日ではありません)以内に連絡先交換まで進めたのは4人中1人。
残りの3人に話を聞くと
「鏡みてから声かけろ!と言われてくじけた。」
「彼氏の存在に気付かずに声かけちゃって、やばかった。ちょっと怖い。」
「ただ単に断られ続けた。あきらめてはいないけど疲れた。」
とのこと。
3人が言ったことはナンパを続けていれば誰でも一度はぶつかる壁。
僕は3人に「そんなの俺も経験済み。これから女の子が飯作りに来るんだ。泊まりがけで。
まぁ、お前も頑張
れよ!」と言ってはっぱをかけました。(笑)
5日目、「鏡みてから声かけろ!」と言われて凹んでいた友人からメールが来ました。
「ごめん、10日も必要なかった。ま、もともとお前よりイイ男だからな!(笑)来週飲もうぜ!おごるよ!」
その後この友人に話を聞いたところ、女性から僕以下に見られるのがどうしても納得いかなかったらしく、
髪型とファッションに磨きをかけて再チャレンジしたそうです。僕も彼の変わりようには驚きました。外見の変
化だけじゃなく、顔つきや声が自信にあふれていて「教えなきゃよかったな」と思うぐらいに堂々としています。
「やっぱり女だって見た目で男選んでるよな。」と友人。
僕もナンパに限って言えば見た目の重要さは8割以上だと思います。
でも、勘違いしないで下さい。
髪型・ファッション・姿勢・表情を良くするだけで十分女性の合格点はもらえるのです。
僕やこの友人がその
見本です。
「ナンパの教科書」にはそのちょっとしたコツも書いてあります。
7日目(4週目)、あとの3人にどんな感じか聞いてみると、全員複数の連絡先をGETしていてお茶・食事・
ゲームセンターまでは行くがHまで進めないらしくモヤッとしていました。
僕は「ナンパの教科書」7日目〜9日
目のところをよーく読むようにアドバイスしました。
8日目、3人のうちの最初にメアドをGETしていた友人から電話がありました。
「俺、ナンパやめるわ。(中略)・・・だから彼女に思い切ってコクる。」
実はこの友人には前から好きな子がいたのですが、ずっと話しかけることもできずにいたのです。それが
ナンパを繰り返すうちに女性に対して気軽に話せるようになり、好きな子とも話せるようになったそうです。
そこで、ナンパをやめてその子に告白することに決めた、という連絡でした。
僕は「モテない」という呪縛から解放されたからこそ、
告白の勇気が持てるのだと思うのでこの友人の意思を
尊重することにしました。
その後、結果として「友達から」と言われてしまったようですが、
この友人の満足そうな表情を見て「ナンパは
男を強くする」という確信を深めました。
あとの2人は・・・と電話してみると、2人とも家にいるようで「何で?」と聞くと2人とも「疲れた」との返事。
僕はここで間をあけてしまうと、せっかくの「慣れ」が薄らいでしまうと思い、「ナンパの教科書の7日目〜9日
目のところを読んだら10人、いや5人でもいいからとりあえず声かけだけはして来い!」と2人に言いました。
この電話を最後にそれから1週間、すなわち「ナンパ実行10日間(土日だけなので1ヶ月間)」が過ぎるまで
2人とは連絡がつかなくなりました。
10日目翌朝、1人からメールが来ました。
「よっしゃー!お前とタイだ。俺もやったぜ!それもすっげーカワイイ子だぞ!証拠写真を見ろ!」
どうやら僕の友人達は僕にだけは負けたくないらしいです。
メールには写真が添付されていて、ラブホ(?)のベッドに腰掛けてる女の子が写っていました。
確かにカワイイ。
僕はホッとしながら「今度おごれよ!」と返信しました。
あと1人・・・夕方にメールしてみると「彼女ならできたけど、俺Hはあせってないから。」と返事がきました。
「???」心配していたぶん腹の立った僕は電話で問い詰めました。
どうやら8日目の僕からの電話のあと、この友人はレンタルビデオ屋とコンビニに行ってそこの店員に声を
かけ(わざわざ人混みに行くのが面倒だったらしい)コンビニの女の子と仲良くなったという話でした。
バイトのシフトを確認して5日間連続して通い、はれて付き合うことになったそうです。
以上が友人達の結果です。
あなたはこの結果をどう思いますか?
厳密にいうと10日間ではありませんが、ナンパ実行日が約10日、仕事で動けない日を入れて約1ヶ月。
それだけの期間で僕の友人達はすごく変わりました。まず見た目からして違います。
表情は明るく、声もでかくなり、髪形・服装はあかぬけた感じになりました。
友人達にナンパをして変わったこと・この1ヶ月の感想を訊いてみました。
「疲れた。でも、いい経験になった。会社でも上司のえらそうな態度が減ってきたのは驚いた。
これからもたまにやると思う。」
「疲れた。前までは女がちょっと怖かったけど今はカワイイと思える。
俺は彼女だけいればもういいや。ナンパ卒業!」
「ホント疲れた。でもナンパしてみてよかった。度胸がついた。
今は誰とでもうまく会話ができるし、彼女もできたし最高。」
「おもしろかった。人を見る目ができた。卑屈な自分が消えて、自分の可能性が広がった気がする。
仕事がおもしろくなってきた。」
いかがでしょうか?「疲れた」という声が多いのは、まぁ当然です。
平日は仕事して休みをとるべき休日にずっとナンパをしていたのですから。
それでなくても超初心者にとっては今までの自分のキャラにない行動をするわけですから
当然精神的にも疲れます。
「ナンパの教科書」は役に立ったか訊いてみると、
「すげえ役に立った。
俺にとってはお前に女がいるという事実のほうがモチベーションアップにつながったけど。」
「あれが無かったら、最初の一歩が出なかったな。よく出来てると思うよ。
なんでお前に女ができたのかわかったし。」
「ナンパをこれからやろう!って奴にはいいんじゃない?俺はお前を変えたオジサンに直接教わりたかった。
お前が先というのがなんかムカツクけど、感謝はしてる。」
「役に立った。無理なくステップアップできるようになってるから、気分的にも楽だった。
お前を基準にして書かれているから、誰にとっても使えるんじゃない?」
・・・とりあえず、合格点をもらえました。・・・教えなきゃよかったかも(-_-;)
あなたがナンパ超初心者であるなら、「ナンパの教科書」は役に立つでしょう。

info cart トップページ 特定商取引表示 お問い合わせ ご購入申し込み