以下、前田プロからのあなたへのメッセージです。ご覧ください。

プロゴルファー前田智之から
ゴルフを上手くなろうとするあなたへ:
はじめまして、私はPGA(日本ゴルフ協会)認定ティーチングプロの
前田智之と申します。
これまでの人生、真摯にまっすぐゴルフを取り組んできました。
日々のレッスンに加え、ボールストライカーと呼ばれる名手たちのスウィングの研究はもちろん
自分のスウィングと向かい合い、現在も尚、理想を追い求めています。
加えてゴルフに限らず、フィジカルに関する知識やメンタルについても勉強を続けています。
今回あなたに私が培ってきた理想とするゴルフを実現させるための
重要な鍵をここでお伝えできることを私は幸せに感じています。
私にはアマチュアゴルファーが持っている誤解を
解消するレッスンができます
今まで何人の方をレッスンさせてもらってきたか、正確な人数は把握できていませんが
私の元には現在、多くの生徒さんがレッスンに来ていただいています。
大きな会社の経営者、お医者さん、弁護士さん、サラリーマン、OLさん、主婦さん・・・
有難いことにそれぞれのお仕事や立場がありがながら、
休日や時間の合間に来ていただいています。
そんなレッスン中によくこの言葉を聞きます。
「分かっているんだけどなぁ・・・」、「分かっている!!」など・・・
思わず言ってしまう方、口癖で言ってしまう方、
悔しさのあまり言ってしまう方、本当に分かっているつもりでいる方
おそらく様々な理由からこの言葉を仰っているんだと思います。
当然、この「分かっている」の意味合いは人それぞれだと思いますが、
私の持論での「分かる」は次の4つの段階があります。
■段階1 自分の症状を理解している。
(自分のスウィングがどうなっているかを知っている)
■段階2 スウィングのメカニック、スウィングにおける体、クラブの動きを理解している。
(スライス、フック、高低の弾道等の理屈を知っている)
■段階3 感覚で理解している。(実際ボールを打ち、段階1・2を感覚で理解している)
■段階4 ラウンドに出て、実践して理解している。
私の経験則から正直な意見を言わせてもらうと、1の段階で理解できていない方が多いです。
アマチュアゴルファーの全体の8割強の方が当てはまるのではないでしょうか。
だからこそレッスンに来られているのだと思いますが、これを知っておかないと
まずゴルフ上達は望めません。
私がいつも困るのは、分かっていないのに「あ〜分かった!」と仰る方がいることです。
要するに分かったフリ。そんなことをするメリットなど全くありません。
これを読んでいるあなたも、もしかすると自分のゴルフを理解できていないのかもしれません。
私は、そんなアマチュアゴルファーをどうにか「救いたいっ!!」という強い思いで
今までレッスンを続けてきました。もちろんこれからもそうでしょう。
だからこそ胸を張って言えます。
「私にはあなたに"ゴルフにおける悩みや誤解を解き、
今よりもゴルフが上達するレッスン"ができます!」 と。
今では多くの生徒さんが、優に100を切ります
先日私の生徒さんたちで開いたコンペでは
4組と参加者は少なかったのですが、
10人中8名の方が100を切りました。
(右写真参照)
当然、皆さんレッスンの最初から上手かったという
わけではありませんが、中には短期間で
私も驚くほどの上達振りを見せてくれる人もいます。
例えば、先月に新たに入られた方なのですが、1週間程のレッスンで
今まで平均80台後半のスコアの人が35・40のスコアで回りました。
素直にシンプルにレッスンの内容を実践いただいた結果、すぐに成果が現れました。
また、ある会社の専務さんですが、目を疑うほどの変化を成し遂げました。
初めてレッスンさせてもらった時には首を傾げてばかりで
同じ会社の人からは「あの人は今までいろんな人にレッスンされてきたが何にも変わらない」
と言われていました。
そこで私のレッスン魂にも火がついた事は事実ですが、
その後の変化の仕方、上達振りは言葉では伝え様がありません。
先日、会社の方々にその専務さんの変化したスウィングをこっそり見せてあげました。
すると口々に・・・・
「うお〜!なんじゃこれ〜!?」 「まじかよ!」 「これはあの人じゃない!」
と練習場に大きな声が響きました。
今までドライバーで150ヤード程しかキャリーが出なかった人が
キャリーで大きく200ヤードを越し、今までフィニッシュなどとれなかった人が
"ビシーっ!!"とフィニッシュを決めて立っていられるのだから当然でしょうか。
テイクバックからフィニッシュまですべての動きが別人というぐらい変わりました。
この専務さん、会社の皆さんからはすぐに辞めるだろうと言われていましたが
今では息子さん、息子さんの彼女、そして今度は奥さんまで連れて来て頂けます。
そして、首を傾げることは全くなくなりプレー中には笑顔が増え、
自信の出てきたコメントも言われる様になりました。本当にレッスン冥利に尽きます。
なぜこのプロジェクトを立ち上げたのか・・・
私はずっと想い悩み、考えていました。
私が長年に渡って培ってきた"ゴルフが上達する"レッスンを
もっと多くの悩めるゴルファーに伝えたい・・・一人でも多くのゴルフ難民を救いたい・・・
どうしたらより多くの方に広めることが出来るのだろうか・・・
そんな私の強い想いから企画・運営者の野田さんとこのプロジェクトを立ち上げることになりました。
このプロジェクト参加者から私が今までレッスンさせてもらってきた生徒さんの様に
ゴルフが上達し、笑顔が増える人が多く出れば、私の本望を遂げることになります。
ですので、今からする話はあなたが
◎いくら練習してもゴルフが上達しない。
(毎日練習場に通っているのに・・・)
◎ボールがまっすぐ飛ばない。
(雑誌や本で勉強したのに・・・)
◎飛距離を伸ばしたい!
(でも練習する時間はあまり無い・・・)
◎とにかくゴルフが上手くなりたい!
(コンペでは誰にも負けたくない!)
とお悩みならば、
是非、決して後回しにすることなく以下の
内容を慎重に読み進めてみて下さい。
もしわずかでもゴルフ上達への情熱があるなら
あなたのゴルフ人生を一変させる重要な
キッカケとなるかもしれません。
レッスンプロになるまでに味わった苦悩の8年・・・
現在、ゴルフを通じて感謝しきれないほど、多くの方に支えられている私ですが、
全てが順調だったわけではありません。
プロになるまでの道のりは8年の期間がかかっています。
ジュニアからある程度の素地がある人ならば、3年ぐらいの準備期間で
プロテストに合格する人もいる中で、長い期間、私の苦悩の日々が続きました。
ゴルフ研修生として受けるプロテストは、受ける人数は多いですし、やはり難しいです。
研修生の間はキャディの仕事や球拾いなどの仕事が主で、給料はとても安いです。
そのため、他のゴルフ練習場での仕事を掛け持ちしながらの生活を強いられていました。
研修生の仲間うちでよくやる、お金を賭けたゴルフ『ニギリ』もやりました。
負けるとその日の日当が全てなくなることも少なくありませんでした。
心身ともにボロボロになりながら、1週間を200円で過ごした事もあります。
まさに、かざま鋭二さんの漫画「風の大地」で描かれている様な研修生生活でした。
研修生時代は業務に追われているので、プライベートの時間はほとんどありません。
お客さんが帰った後、仕事の合間の時間が研修生にとっての大事な練習時間です。
想像が付くと思いますが、そんな状況下で上達するには時間がかかりました。
(後で述べるあることに気付くまでの話ですが・・・)
多くの人は3年頑張らずプロをあきらめます。それでも私は諦めませんでした。
そして、私は8年の道のりを経てティーチングプロになりました。
| 補足:社団法人日本プロゴルフ協会(PGA)は、文部科学省管轄のもと日本国において唯一の「プロゴルファー」の認定団体です。現在PGAが認定しているプロゴルファー資格には、「トーナメントプレイヤー(TP)」、「ティーチングプロ(TCP)」の2種類あります。ティーチングプロとは、ゴルフの指導技能に優れ、広範にわたるゴルフ知識及びPGA指導要領を取得した者に付与され、ゴルフの普及と発展を目的に活動します。 |
驚いたことに私は人にゴルフを教えるようになって
格段にゴルフが上手くなりました。
PGA公認のプロになってからはひたすらにレッスン、レッスンの毎日になりました。
レッスンに関しては試行錯誤の毎日でしたが、レッスンをしていくうちに私のゴルフに
変化が起こってきたのでした。それは・・・
自分のゴルフがより洗練されていくのが感じられる様になったのです。
レッスンしはじめ当初の私のスウィングビデオを今見ると、
現在の自分と比べて、本当に自分であるのかを疑うくらいに酷いものだったのです。
ショットの安定感、体の使い方、クラブの軌道、ボールの軌道・・・
そこには雲泥の差があります。
じゃあ、なぜ人に教えることで上手くなったの?
一言で言いますとこういうことです。
「人に教えることで自分自身のスウィングの症状をチェックできるようになった」
色々な症状の生徒さんのスウィングを見ることによって
自然にスウィングに対する見る目が養われていったのです。
例えば、生徒さんが自分の中で真っ直ぐにバックスウィングしているつもりが
思いっきりインサイドやアウトサイドに上がっていたり、
トップの位置がコンパクトな位置のつもりがオーバースウィングになっていたり、
それぞれその人に合った指摘をすることがあります。
その都度、自分に当てはまっていないのだろうかという
セルフチェックを知らず知らずのうちに続けていたのです。
なるほど、今なら私のゴルフが格段に上達していったことが頷けます。
いつの間にか自分のゴルフを何度も見つめ直すキッカケになったという訳です。
万人に当てはまるゴルフ上達の核心とは・・・
断言します。先にも述べましたのでもうお分かりかもしれませんが、
ゴルフ上達の核心とは「自分のゴルフにおいての症状を知る」ことです。
私は自分のゴルフを分析する重要性に気付いてからは
自分のスウィングをビデオやパソコンを用いて嫌と言うほど見てきました。
その中で「よし!これぐらい極端にやってどのぐらい変化するのか?」
などという事を様々なバージョンでトライ&エラーを繰り返してみます。
それが自分の頭の感覚と全然違い、そこから頭の中の感覚と実際のスウィングが
マッチングするようになるという事を自分自身で幾度となく体験してきました。
ですから、私のレッスンではまず第一に自分のスウィングの症状を知ってもらい、
その症状に応じたアドバイスを心掛けています。
自分の症状を知ってもらうことで、例えば
以下のような、どういった原因で現状の問題が起こっているのかが見えてきます。
どうして、ボールが意図しない方向に曲がってしまうのか
どうして、ダフリやシャンクが頻発し、ジャストインパクトが出来ないのか
どうして、打つ球が低く、上がってくれないのか
どうして、打つ球が高く上がりすぎてしまうのか
どうして、フィニッシュがぐらつき安定感がないのか ・・・etc.
そして、根本的な原因がわかればそれに対する対策が見えてきます。
本や雑誌を読んでもどこにも載っていないあなたのための最適な対策が立てられるのです。
飛距離アップやスコアアップを謳い、ただ自論を展開している本や雑誌の内容では
背が高い、低い。腕が短い、長い。体重が重い、軽い。筋力がある、ない。
体系の違う各々に合わせた対応策は賄えないということです。
私はレッスンの中で自分のスウィングを知らない生徒さんたちを多く見てきました。
遠回りをしない為にも、私の考える「ゴルフ上達の核心」を
ゴルフを上手くなりたいと願うあなたに伝えたいと本心から思っています。
そして、ゴルフ上達の核心を元に「ゴルフ難民救済プロジェクト」を立ち上げ、
私のレッスンの全容を公開することを決意しました。
このゴルフ難民救済プロジェクトに参加して
あなたも私と一緒にゴルフ上達を実感してみませんか?
PGA認定ティーチングプロゴルファー


ゴルフ難民救済プロジェクトの内容とは?
私は、PGAツアープロのような筋力も柔軟性もないアマチュアゴルファーには
相応のゴルフを目指して欲しいと思っています。
第一、プロのスウィングをアマチュアが簡単に真似が出来る筈がありません。
あなたの年齢、あなたの体、あなたのスウィングのレベルをあなた自身が知り、
どうしたら体に負担をかけず、効率良くターゲットにボールを飛ばす事ができるのか
それをこのプロジェクトでお伝えします。
あなたの能力の最大限を発揮できるゴルフを伝授します。
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自分のスイングの悪い部分の分析ができるようになったことが
一番の驚きでもあり喜びでもあります。
前田先生、いつもお世話になっております。
プロジェクトに参加させてもらっている大西です。
今まで5人のプロから教わったことがあるのですが前田先生のおっしゃることが一番私の中で納得がいくものでした。
プロジェクト参加後 自分のスイングの悪い部分の分析ができるようになったことが一番の驚きでもあり喜びでもあります。
前田先生には感謝の気持ちでいっぱいです。
ラウンドでは無駄な力が抜け、6割程度の力でもスコアメイクがきっちりとできるようになりました。
これからも前田先生の教えどおり練習してワンランクレベルを上げて行きたいと思います。
ゴルフが楽しくて仕方ないです。
【奈良県奈良市在住 大西さん 38歳 ゴルフ暦5年】
※ご本人承諾の上、掲載させて頂いております
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このプロジェクトにはゴルフ上達に関係のない、無駄な内容は一切含まれていません。
明日から練習場でどんな練習をしたら良いのか、
そして、どんなことを意識して日々の練習に取り組めば良いのか
自分に最適な練習を理解した上で順を追ってマスターできます。
では、このプロジェクトの内容を一部になりますが、紹介していきましょう・・・
Chapter1:自分のゴルフを診断する
このチャプターでは、自分のゴルフを自分で知るための術を解説しています。
あなたがこのプロジェクトに参加してすぐにやるべきことは、
何度も先述しましたが、「自分のゴルフの症状を知る」ことです。
読んだその日から、高いお金を払って個人レッスンを受けずとも
自分で自分のゴルフを診断できる方法をお教えします。
以下にこのチャプターで前田プロが語っている内容の一部をお示しします。
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才能も経験も問わず、
全てのゴルファーが今すぐに出来るゴルフ上達への第一歩とは?
ベテランゴルファーでも初心者ゴルファーでもゴルフする上で身に付けなければならないことがあります。身に付いているか、いないかで大きく上達の速度が変わってくるあることについてお伝えします。
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実は8割を越える殆どのゴルファーが分かっていない、練習場で意識すべき最も重要なポイントとは?
スウィングを見直す前に必要なあることがあります。それは、どんな内容の練習をしていても重要なポイントになります。スウィングばかりを見直す傾向が強いのですが、ゴルフ上達の大前提をお教えします。
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ゴルフを始めたばかりの人でも、自分のスウィングを客観的に把握する唯一の方法とは?
この方法により、アドレス、スウィング面において自分を客観的に見て、冷静に分析できます。問題が具体的に表面することで素早く対処を講じることが出来ます。
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自分のゴルフスウィングの症状が全く掴めなかったゴルファーでも、ピンポイントで症状を浮き彫りにする最もシンプルな方法とは?
あなたはプロの連続スイング写真を見てもどこが良いというのがわかりますか?何故プロはボールを遠くへまっすぐに飛ばせるのでしょうか。
良いスウィング、悪いスウィング。調子が悪い、良いの理由を分析する具体的な方法を順を追って解説します。
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自分のスイングプレーン、スイング軌道、スイング軸を瞬間的に捉えて見ることが出来る最新のスウィング分析とは?
昔のトーナメントプロが出来なかった分析が、今ではアマチュアゴルファーが自由に使える最新の分析があります。自分のスイングを知る最高の分析技術をお教えします。
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Chapter1は、あなたがゴルフ上達のための全ての準備を整え、
自分のゴルフの症状を自分で診断できるようになることを
目的とした内容となっています。
Chapter2:スウィング前の準備
このチャプターでは、飛距離アップと方向性を安定させるために
具体的にスウィングに入る前に何をしなければならないのかをお伝えします。
あなたのアドレスは重大なミスを犯してはいませんか?
以下にこのチャプターで前田プロが語っている内容の一部をお示しします。
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飛距離と方向性に直結するグリップを迷わなくするには?
グリップは体、腕の動きをクラブヘッドに伝える大変重要な役割を果たします。人それぞれ様々な握り方がありますが、肝心要のポイントを押さえれば、もうグリップをあれこれ迷わずに握れるようになります。
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98%のゴルファーが意識していない、ボールが目標に向かって一直線に飛ぶようになるセットアップとは?
セットアップにも絶対にこうしなければいけないという決まりはありません。実際にクローズドスタンス、スクウェア、オープンスタンスなど色々な構えがあります。しかし、共通する5つの事を守ればボールは目標に吸いつけられる様に飛んでいきます。
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打球の飛び出し角度を適正にするボールの置き位置とは?
体の動きにはとても気を使うのに、ボールの置く位置を気にせずに打つ方が生徒さんの中にも大勢いらっしゃいます。テンプラやチョロが激減するボールの位置をクラブ別で解説します。
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スウィングに規格外な力があろうともボールに力が伝わらない最悪な姿勢とは?
背中や首を曲げる事を前傾姿勢と勘違いしてしまい、背中や首が曲がりすぎた前傾姿勢の方を良く見かけます。正確には背中を曲げるのではなく上体を腰のラインから曲げるという事です。姿勢の重要な基本をここで身に付けてください。
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Chapter2は、あなたがスウィングする前に心掛けることを
端的に理解できるようになることを目的とした内容となっています。
Chapter3:ボールを芯で捕らえる
このチャプターでは、ボールを芯で捕らえるためのキモを解説しています。
あなたの打つボールはどんな現象が起こっていますか?
ジャストインパクトをするときの爽快感を味わったことがありますか?
以下にこのチャプターで前田プロが語っている内容の一部をお示しします。
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あなたのスウィングスピードが10m/s上がろうとも絶対に飛距離が伸びることがないインパクトとは?
たとえドラコン世界一の選手でも"この"インパクトになってしまうと、飛距離は全然伸びません。あなたが飛距離に悩むなら、今すぐにジャストインパクトするために必要な6つの重要ポイントをマスターしてください。
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一定のスウィングリズムを保ち、ラウンド中に調子の浮き沈みをなくす練習とその方法とは?
バックスイングからトップの位置までの間がスムーズになり、一定したリズムでバックスイングできる方法をお教えします。正しいトップの位置が感覚で掴めて、打ち急ぎのない一定のゆったりとしたスウィングリズムが身に付く最強の武器をお教えします。
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スムーズな上級者スウィングを実現させる力感とは?
バックスイングで顔が震えていたり、肩にまで力が入り過ぎてしまう為にスウィング全体の動きにも影響を及ぼしている方を多く見かけます。ロボットのような動きのスウィングがスムーズに動句ために必要なことをお伝えします。
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どうしてもスライスしてしまうスウィングから抜け出すための具体的な修正方法とは?
スライスを直すためにスウィングプレーン、スウィング軌道の間違った考えを修正します。どんなスライサーでも真っ直ぐに打てるようになってしまいますが驚かないでください。
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芯でボールを捕らえるフェースの位置とフェースの向きを体で覚えるには?
インパクト時のクラブフェースの向きが右や左を向いていると、正しい軌道でクラブヘッドが下りてきてもフェース向きがおかしければその目標に打球が飛ぶことはありません。無意識でも体が勝手にフェースの位置と向きを正しく保てる方法をお伝えします。
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Chapter3は、あなたがボールを芯で捕らえるために必要な
具体的な練習と方法を理解することを目的とした内容となっています。
Chapter4:曲がる仕組みを理解する
このチャプターでは、ボールが曲がる仕組みを解説しています。
スライスボールの原理、フックボールの原理、ストレートボールの原理を
あなたは正しく理解していますか?
以下にこのチャプターで前田プロが語っている内容の一部をお示しします。
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ゴルファーの全ての症状と全ての打球に説明が付く、ボールとクラブの切っても切れない関係とは?
全てのゴルファーの打球は、大きくまとめて9種の弾道と呼ばれる球筋に区別されます。それぞれ、理屈を知っておくことであなたの症状や打球の全てに説明が付くようになります。
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打ち出した球がどこに飛ぶのかわからないと嘆くゴルファーが、短期間で『インテンショナルボール』を打てる理由とは?
意図したボール、つまり『インテンショナルボール』を打てるようになれば、ゴルフで良いスコアを出すことが容易いことです。ゴルフの醍醐味を味わうためにもこの理屈を知ってください。
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あなたが球筋を確認する上で最も重要なチェックポイントとは?
球筋を確認する際に重要なチェックポイントをここで白状します。打球を診断するときには、まず●●を確認し、次に●●●●をチェックすることで確実にあなたの症状を見抜くことが出来ます。
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Chapter4は、あなたが打球の曲がる理屈を理解し
あなたの打球の弾道をコントロールできることを目的とした内容となっています。
Chapter5:飛距離をアップさせる
このチャプターでは、飛距離アップのためにはこれからの練習で
何をすればよいか、その秘訣を解説しています。
あなたは飛距離を伸ばすことについて誤解していませんか?
以下にこのチャプターで前田プロが語っている内容の一部をお示しします。
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「飛距離を伸ばしたい!」と言う人ほど知らない、まず飛距離アップに必要不可欠なモノとは?
肩を思いっきり回せば飛ぶ、腰を思いっきり切れば飛ぶ、左腕を思いっきり伸ばせば飛ぶなど色々なことを試しても成果が上がらない人ほど聞いてください。まずはこれをしてください。そうすれば、あなたの打球の平均飛距離が飛躍的に伸びるでしょう。
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ヘッドスピードを無理に上げなくても飛距離を伸ばしてしまうインパクトの秘密とは?
ボールに対しての力の伝え方は右から左への体の体重移動と体の回転運動によって生まれます。ヘッドスピードを上げなくてもボールに対して力を上手く伝えるインパクトをしてあげれば、ボールは自然に遠くへ飛んでいきます。
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いつものロングホールでその違いがわかる、飛距離が最大化するキャリーとランの関係とは?
球筋が低くキャリー(ボールが落ちるまでの距離)がまったく出ない為距離が出ないであったり、球筋が高すぎてラン(ボールが落ちてからの転がり)が全く出ない為距離が出ないであったりスライス回転、フック回転が大きすぎて距離がでなかったりとその人の球筋によっても飛距離は変わります。飛距離が最大化するためのちょっとした工夫をお教えします。
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フェアウェイをキープし、池越えやバンカー越えを実現するスウィング理論とは?
ゴルフのスウィングは円運動のように見えますが、実は直線的な動作が折り重なったものなのです。ちょうど室伏浩治さんのハンマー投げの理論に近いものがあります。そのイメージでスウィングすればボールは重力に逆らって遠くに飛んでいきます。
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Chapter5は、飛距離アップを切願するあなたに、理想のスウィングで
ボールを捕らえられることを目的とした内容となっています。
Chapter6:よくある症状とその対策
このチャプターでは、よくある症状を例に出しその対策を解説しています。
あなたが自分の症状を理解した後にやるべきことは、
その症状に適した対策を施すことです。
以下にこのチャプターで前田プロが語っている内容の一部をお示しします。
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ダフる症状の対策とは?
ボールの手前の地面を叩いてしまう事を「ダフる」といいます。簡単に説明すると、クラブヘッドの最低点がボールの手前になる症状です。ダフってしまう大きな原因として、4パターンあります。パターンごとに対策をお教えします。
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トップする症状の対策とは?
ダフりの反対の現象とも言えるのがトップです。トップはクラブフェースのリーディングエッジの部分でボールの上部を打ってしまう症状です。大きい番手のクラブでこのトップになると、ボールの高さが出ず距離も出ない虚しい結果に終わります。原因ごとに対策をお教えします。
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手打ちの誤解による症状の対策とは?
手打ちと呼ばれる言葉がありますが、この言葉がアマチュアゴルファーにとって大きな誤解を招いているケースをよく目にします。
この誤解から生まれる症状とその対策をお教えします。
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下半身先行動作の誤解による症状の対策とは?
前田プロ自身がレッスンの際に一番感じるアマチュアゴルファーの方の一番多い誤解がこの下半身先行動作の誤解です。
よく見られる誤解はダウンスイングで「腰を切る」というニュアンスによる誤解です。この誤解から生まれる症状とその対策をお教えします。
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「シャフトクロス」「レイドオフ」の症状の対策とは?
トップの位置でシャフトの角度がターゲットのラインに対してクロスするシャフトクロスと言います。またその反対がレイドオフと言います。シャフトの角度を良くする為に必要な対策をお教えします。
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Chapter6は、あなたが症状のパターン別に対策を施し
効率良くレベルアップしてもらうことを目的とした内容となっています。
Chapter7:効果的な練習
このチャプターでは、効果的な練習方法を解説しています。
あなたはゴルフ上達のための練習なのに遠回りしていませんか?
あなたは症状に合った、効率の良い練習をしていますか?
以下にこのチャプターで前田プロが語っている内容の一部をお示しします。
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スウィング軸を安定させる練習方法とは?
スウィング軸(左右上下前後)が安定しない人は、全てのバランスがとれません。左右の軸は程よい体重移動が必要となり、上下前後の軸は前傾姿勢や重心を保たなければいけません。スウィング軸を安定させる取って置きの練習方法をお教えます。
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スウィング軌道を修正する練習方法とは?
ゴルフボール2個を使ったスウィング軌道矯正方法をお教えします。自分の意図するスウィング軌道を実現するには最も理に適った方法と言えるでしょう。これを知ったあなたは早く練習がしたくて堪らなくなるかもしれません。
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スウィングプレーンを修正する練習方法とは?
スウィングプレーンを修正するための、科学的に実証された飽きがこない練習方法があります。初心者にもお薦めしていますが、是非上級者の方にもやってもらいたい練習です。この練習をすることでヘッドスピードも自然に上がってきますので一石二鳥の練習です。
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本当に有用性のある練習器具とは?
ゴルフの練習器具は現在、たくさん市場に出回っています。が、たくさんあり過ぎて選ぶのに頭を悩ませている方は多いと思います。実際、前田プロが使用し、生徒さんにもおススメしている練習器具を実際に使っている動画入りでご紹介します。もう無駄にゴルフ練習器具を買い集める必要はありません。
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Chapter7は、あなたが症状のパターン別に対策を施し
効率良くレベルアップしてもらうことを目的とした内容となっています。
ゴルフ上達のために違和感を感じてください
前田プロがアドバイス後の生徒さんから言われる言葉の中にこういうものがあるそうです。
「先生、こんなにやらなあかんのですか〜?(大阪弁)」
要するに、スウィングを修正する時、その人にとっては相当な違和感があるのです。
スウィングを
直そう、良くしようと思えばこの違和感は切っても切れない存在なのです。
アメリカPGAツアーで15勝し、マスターズでも優勝経験のある
フレッド・カプルスを知っていますか?
前田プロはゴルフを始めた時から彼の大ファンなのだそうですが、
彼は40代後半になった今でも
平均飛距離290ヤードを超えます。
特別体も大きくないし、特別力がある訳でもないのに
PGAツアーの中でも飛ばし屋に入ります。
そんな彼がこんなことを言っています。
「違和感を感じながらも、思い切って
体を使わないスウィングに変えたら飛ぶようになった」
体を使わないようになったとは、初心者の方には少し難しい表現ですが、
つまりは、クラブと体の動きがうまく噛み合うように体の動きを少なく抑えたと言う意味でしょう。
大事なのはその前の「違和感を感じながら」という部分です。
スウィング修正=違和感なのです。
違和感がフィット感に変わったとき、
あなたのゴルフにきっと驚きの変化が生まれているはずです。
ここでは全てをお伝えできないのが残念ですがこのプロジェクトでは
下図のように十分なスペースを割き、初心者にもわかり易く図解、そして動画で解説しています。
※A4版PDFマニュアルから一部抜粋
※冊子版マニュアルから一部抜粋
※各Chapter動画から一部抜粋
あなたがこのゴルフ難民救済プロジェクトの内容を理解するのに何の弊害もないでしょう。
見る見るゴルフが上達するあなたにとって、心理的ストレスは皆無となります。
これからのあなたのゴルフ人生を思う存分楽しんでください。
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前田プロの解説に納得がいきました。
自分の症状にあった練習がしっかりできている実感が沸いています。
はじめまして。
先日、「ゴルフ難民救済プロジェクト」に参加いたしました篠田です。
私は中学・高校と運動部に入っていて運動には自信をもっていました。
ゴルフを始めたのは大学になってからです。
ゴルフだって「すぐに上達するさ」といった感覚でいたのですがなかなか思い通りにいかず、8年経った今でもスコアは80台後半で
停滞している始末です・・・
本や雑誌を読んだり、レッスンプロに教えてもらっているのにもかかわらず、これといった変化が見られないのが現状でした。
そんな現状を打破したくて前田プロを頼ってゴルフ難民救済プロジェクトに参加させてもらいました。
参加して一番感じたのは、「自分は今までかなり遠回りしていたんだ」ということでした。
このプロジェクトの動画での解説はとにかく納得のいくものでした。
自分の症状にあった練習がしっかりできている実感がわいています。有難うございました。
【千葉県市原市在住 篠田さん 29歳 ゴルフ暦8年】
※ご本人承諾の上、掲載させて頂いております
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